スイングに正しいとか理想とかはないのは当たり前で自分にとって再現性に優れたスインが良いスイングす。とは言うもののやっぱりスイングは欧米に学ぶべき。あちらはスポーツを科学的に分析する能力はダントツに優れている。
スイングの基本は継続性と再現性、腰の動きや体重移動は最小限にしてコックをタメて上半身でスイングするのが欧米流、できたらすごく安定する。このスイングは筋力がないと出来ないがそれらしいことは誰でも出来るはず。
日本人でこんなスイングを見たのは岡本綾子、大迫たつ子、青木さんだけ?。
日本人のほとんど(95%)がドアースイングなのは教える人がいないからか、筋力がないからか?
日本ではこんなスイングを誰も教えないのは何故?

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